展覧会/Exhibition

2020年3月23日 (月)

特別展「法隆寺金堂壁画と百済観音」 Passing on Cultural Heritage Buddhist Murals and Sculptres of Horyuji

特別展「法隆寺金堂壁画と百済観音」
Passing on Cultural Heritage
Buddhist Murals and Sculptres of Horyuji

会 期
未定~2020年5月10日(日)
※COVID-19感染防止のため臨時休館中です。再開時期については東京国立博物館のホームページで確認してください。

会 場
東京国立博物館 本館特別4室・特別5室(上野公園)

詳細は下記のリンクから
ARTésimo

 

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2020年2月 4日 (火)

第5回東京都特別支援学校 アートプロジェクト展 Art Project Exhibition 2019 未来へ‐心ゆさぶる色・形

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第5回東京都特別支援学校
アートプロジェクト展
Art Project Exhibition 2019
未来へ‐心ゆさぶる色・形
東京藝術大学美術館 陳列館

※終了しています。


東京都の特別支援学校71校に在籍する児童・生徒による絵画、版画、立体、工芸、書、写真などの多彩な表現作品51点を展示。

東京都教育委員会が主催し、東京藝術大学美術学部が協力している。

 

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2020年1月15日 (水)

閉幕間近! 日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクション展

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ラファエロ・サンッオ
《アナニアの死》、連作〈聖ペテロと聖パウロの生涯〉より

日本・オーストリア友好150周年記念
ハプスブルク展
600年にわたる帝国コレクション展
2020年1月26日(日)まで
上野公園 国立西洋美術館

ハプスブルク家の絵画、工芸品、武具などのコレクションを受け継いだ美術館のひとつのウィーン美術史美術館から名品の数々。

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徒歩槍試合用甲冑、オーストリア大公フェルディナンド2世(1529-1595)の「鷲の紋章付き甲冑セット」より

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ディエゴ・ベラスケス
宿屋のふたりの男と少女

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ディエゴ・ベラスケス
青いドレスの王女マルガリータ・テレサ(1651-1673)

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ミュージアム・ショップ

 

 

 

 

 

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2019年11月19日 (火)

未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか 森美術館

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AIやロボットを毛嫌いするのか、それとも、人口減少と高齢化を考えれば、それらは未来のライフスタイルに必要だと考えるのか。

アート、デザイン、建築が、AI、バイオ技術、ロボット工学、AR(拡張現実)と融合した近未来社会における人間の在り方を考える展覧会が森美術館で開催されている。

未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命――人は明日どう生きるのか
森美術館 29Mar2020まで
六本木 取材日18Nov2019
※写真は取材撮影


本展のタイトルを決めるのに、Watsonというプログラムが使われているという。まず、本展の企画書や森美術館の過去15年間の展覧会タイトルや本展企画者の南條史生館長へのインタビューなどのテキストデータをWatsonに提供して分析を行って抽出した15,000通りを超える単語の組み合わせを、AIがさらに絞り込んだ150のタイトル案のなかから、本展のプロジェクトメンバーが協議を行い、最終的に今回のタイトルが決まったそうだ。

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2019年11月16日 (土)

ニューヨーク・アートシーン -ロスコ、ウォーホルから草間彌生、バスキアまで -滋賀県立近代美術館コレクションを中心に 埼玉県立近代美術館

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大戦中、戦火を逃れてヨーロッパから移り住んだ美術家たちが、戦後アメリカ美術のいち時代を創出した。
リニューアル休館中の滋賀県立近代美術館のコレクションを中心に、六つの章立てで、ニューヨークで繰り広げられたアメリカ美術の半世紀を紹介する展覧会。美術家たちの心の静と動、感情、思惑、意識・無意識などが色と形と線で表出されている。


1章 新しいアメリカ絵画-抽象表現主義   

2章 デュシャンとその末裔-ネオ・ダダとフルクサス   
3章 パクス・アメリカーナの夢-ポップ・アートとスーパー・リアリズム   
4章 最後の絵画-ポスト・ペインタリーアブストラクション   
5章 限界における美術-ミニマル・アートとコンセプチュアル・アート   
6章 ポスト・モダン以後の表現-ニュー・ペインティングとアプロプリエーション・アート

取材日14Nov2019
※写真は取材撮影

 

ニューヨーク・アートシーン
-ロスコ、ウォーホルから草間彌生、バスキアまで
-滋賀県立近代美術館コレクションを中心に
埼玉県立近代美術館 19Jan2020まで

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
マーク・ロスコ 

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
マーク・ロスコとアーシル・ゴーキ

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
サイ・トゥオンブリーとヴィレム・デ・クーニング

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
マルセル・デュシャン

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
ロバート・ラウシェンバーグ

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
塩見允枝子(右)

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
トム・ウェッセルマンとロイ・リクテンスタイン

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
アンディ・ウォーホルと右は担当学芸員大越久子さん

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
ジョージ・シーガルと左は担当学芸員大越久子さん

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
ジェームズ・ローゼンクイスト(右)

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
チャック・クロース

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
ケネス・ノーランドとフランク・ステラ 

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
草間彌生

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
ソル・ルウィットとドナルド・ジャッド

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
アグネス・マーチンとソル・ルウィット

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
桑山忠明

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
カール・アンドレとドナルド・ジャッド

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
篠原有司男とジャン=ミシェル・バスキア

 

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ニューヨークアートシーン埼玉県立近代美術館
フェリックス・ゴンザレス=トレスとジョナサン・ボロフスキー 

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2019年11月10日 (日)

Jean-Michel Basquiat バスキア展 MADE IN JAPAN©  森アーツセンターギャラリー

Jean-Michel Basquiat
バスキア展
MADE IN JAPAN©

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森アーツセンターギャラリー
六本木 取材日20Sep2019
17Nov2019まで
(写真は取材撮影)

ジャン=ミシェル・バスキアは、1960年12月22日にニューヨークのブルックリンで生まれ育つ。父親はハイチ出身、母親は、ブルックリン生まれだが、母親の両親はプエルトリコ出身である。バスキアには二人の妹もいた。三ヶ国語を話す家庭で育ったバスキアは、フランス語、スペイン語、英語を話せた。

 

バスキアと一緒に絵を描いたりしてくれる母親マチルダは、5歳(1965年)のバスキアをブルックリン美術館やニューヨーク近代美術館によく連れだしていた。バスキアは、ニューヨーク現代美術館(MoMA)に展示されていたパブロ・ピカソの≪ゲルニカ≫の絵を見ることが好きだった。≪ゲルニカ≫は、スペイン市民戦争の時、スペインのゲルニカという村がドイツの戦闘機によって爆撃を受けた村の人々や動物たちが苦しむ姿が描かれている。アートを通じてアーティストの思いを表わしたこの作品に、若いバスキアは影響されていたかもしれない。

 

7歳(1968年)の時、バスキアは通りで野球をしていて自動車事故に合う。腕は骨折し、内蔵には大きな傷を受ける重傷を負った。入院中のバスキアに、母親は一冊の本を与えた。それは、人体の解剖図が載っている『グレイの解剖学』であった。この本から、バスキアは自分の体の中で何が起こっていたのかが理解できることとなった。この医学書から、その後のバスキア作品に重要な影響を受けることになる。

 

この頃、母親のマチルダは、心の病に悩みに苦しみ始めていた。ついには、母親は家族を残して家を離れていった。それは、バスキアにとっては、人生の大事な手本となる人を失う辛さであった。その後、成長したバスキアは母親を訪ね、自分が描いた作品を母親に見せることができた。母親とバスキアはアートで再び絆を分かち合うことができた。

 

17歳の時(1977年)、バスキアは家を離れ独立する。手描きのポストカードやデザインしたTシャツを売りながら生活し始めたバスキアは、ソーホーのレストランにいたアンディ・ウォーホル(1928-1987)に近づき、ポストカードを売り込むとウォーホルは購入したのだった。

 

バスキアにとって最初に認められた作品は、グラフィティ・シリーズだった。体験学習型の教育システムを取り入れているシティー・アズ・スクール校時代の親友アル・ディアスと始めた作品シリーズだ。それにはSAMO©という架空のキャラクター名がつけられた。

 

その当時、伝統的なアートの世界は、どこか新しく、モダンなものを求めていた。伝統的なアートが、まさにストリート・カルチャと結びついた時期に、バスキアが現れた。バスキアの作品が初めて一般の人々に公開されたのは、100名を超えるアーティストたちの作品を展示した、1980年のタイムズ・スクエアショーでのことだった。そして、最初の個展を1981年に開催したイタリアで初めて絵が売れている。

 

19歳(1979年)のバスキアは、ストリート・アートの先駆者キース・へリング(1958-1990)と出会い、ヘリングと生涯を通じて親交を深めた。バスキアの仕事は順調に進み成功を収めていたが、その一方で、薬物中毒に苦しみ、1988年8月12日に亡くなる。

 

 

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2019年11月 1日 (金)

鏑木清方 幻の《築地明石町》特別公開-東京国立近代美術館

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1927年に制作された鏑木清方の《築地明石町》は、第二次世界大戦中に所在不明となり、1950年に開催された「鏑木清方画業50年展」でも出品は叶わなかった。

1955年に、とある所蔵家の連絡で作品の無事が分かり、1956年に銀座松屋で開催された「明治大正昭和美人画名作展」は戦後初めての出品となる。

1972年に鏑木清方は没する。

しかし、同作は「回想の清方その三」展(サントリ美術館)の出品後、再び所在不明となる。

今回、とある所蔵家から同作の提供があり、同じく所在不明だった《新富町》《浜町河岸》(どちらも1930年作)とともに東京国立近代美術館に収蔵された。

特別公開の三部作の題名にあるように、清方のゆかりの地を示している。神田に生まれた清方は、1歳で京橋南紺屋町に転居し、5歳の頃は築地一丁目に住む。京橋鉄砲洲の鈴木小学校に通い、7歳の時、京橋木挽町に転居。28歳の時、日本橋浜町に転居している。

《新富町》の婦人の右肩には、新富座の看板絵が描かれている。早野勘平、与一兵衛、斧定九郎が登場する「仮名手本忠臣蔵五段目」の場面だ。

明治期には外国人居留地だった明石町。《築地明石町》には外国籍の帆船のマストが描かれている。

会場には、《築地明石町》のモデル、江木ませ子のポートレイト(安藤萬喜氏の所蔵品、安藤氏は、江木ませ子の孫にあたる)や「《築地明石町》再現きもの」(江木良彦氏の所蔵品、江木氏は、江木ませ子の孫にあたる)なども展示されている。

さらに、小説家、川口松太郎に贈った《鶴八》が特別出品。その主題は、川口松太郎の『鶴八鶴次郎』からとっている。本作は、中島誠之助氏の所蔵品だが、東京国立近代美術館に寄贈される予定。


鏑木清方 幻の《築地明石町》特別公開
2019年11月1日(金)-12月15日(日)
月曜日休館(但し、11/4開館、11/5閉館)
10:00-17:00(金・土は20:00まで、入館は閉館30分前まで)
東京国立近代美術館
所蔵品ギャラリー第10室
観覧料一般800円他
※東京国立近代美術館の「3年後のお約束。」として、2022年春に、「没後50年 鏑木清方大回顧展(仮)」が開催の予定のようだ。
【写真はいずれも報道内覧会において撮影】

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2019年10月14日 (月)

オランジュリー美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12人の画家たち

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横浜美術館開館30周年記念
オランジュリー美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12人の画家たち

パリ・オランジュリー美術館コレクションによる21年ぶりの展覧会が、横浜美術館で来年1月まで開催中。
展覧会名が示すように、ルノワールを中心として、他12人の画家たちの作品が揃う。19世紀末から20世紀前半のフランス近代美術に触れることができる。

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 《ピアノを弾く少女たち》は、オーギュスト・ルノワールの代表作のひとつ。政府からリュクサンブール美術館のための作品を依頼されたルノワールは、ピアノの前に座る二人の少女をテーマに少なくとも6点を制作したといわれている。  

 ルノワール以外の出品画家には、アルフレッド・シスレー、クロード・モネ、ポール・セザンヌ、アンリ・ルソー、アンリ・マティス、パブロ・ピカソ、アメデオ・モディリアーニ、キース・ヴァン・ドンゲン、アンドレ・ドラン、マリー・ローランサン、モーリス・ユトリロ、シャイム・スーティンがいる。

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アンドレ・ドラン

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シャイム・スーティン

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シャイム・スーティン

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モーリス・ユトリロ

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クロード・モネ

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アルフレッド・シスレー

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ポール・セザンヌ

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アンリ・マティス

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アンリ・ルソー

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アメデオ・モディリアーニ

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マリー・ローランサン

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横浜美術館開館30周年記念
オランジュリー美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12人の画家たち

会期 2019921日(土)-2020113日(月・祝)

開館時間 10時-18

*会期中の金曜・土曜は20時まで開館(但し、2020110日[金]~12日[日]は21時まで)

*入館は閉館の30分前まで

休館日 木曜日(20191226日[木]は開館)、20191228日(土)- 202012日(木)

主催 横浜美術館(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団)、オルセー・オランジュリー美術館、読売新聞社、テレビ朝日

観覧料 一般1,700/大学・高校生1,200/中学生700/小学生以下無料/65歳以上1,600円(要証明書、美術館券売所でのみ対応)ほか

問い合わせ tel. 03-5777-8600(ハローダイヤル)

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2019年9月30日 (月)

没後90年記念 岸田劉生展

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《麗子肖像(麗子五歳之像)》1918年10月8日 東京国立近代美術館


没後90年記念 岸田劉生展

会期 2019年8月31日(土)-10月20日(日)

会場 東京ステーションギャラリー

入館料 一般1,100円ほか

休館日 月曜日[9月16日、9月23日、10月14日は開館]、9月17日(火)、9月24日(火)

開館時間 10:00 - 18:00

※金曜日は20:00まで開館

※入館は閉館の30分前まで

 

 岸田劉生(1891-1929)は、黒田清輝の主宰する白馬会葵橋洋画研究所で本格的に油彩画を学び、雑誌『白樺』が紹介する「後期印象派」の画家たち(ゴッホ、ゴーギャン、マティスら)を知り大きな衝撃を受けます。

 ヒユウザン会の結成に加わり、強烈な色彩と筆致による油彩画を発表し、さらに徹底した細密描写による写実表現を突きつめ、その先にミケランジェロやデューラーら西洋古典絵画を発見、独創的な画風を確立します。

 最愛の娘・麗子の誕生を契機に、自己のなかの究極の写実による油彩画を志すほか、素描、水彩画、日本画にも取り組みました。1929年、満洲旅行から帰国直後に体調を崩して、山口県の徳山において客死、享年38歳でした。

 道標となる作品150点以上の作品を基本的に制作年代順に展示することで、その変転を繰り返した人生の歩みとともに、岸田劉生の芸術の変転を紹介。劉生のほとんどの作品は、画面に残されたサインや日記から、制作年月日がわかり、今展ではほぼ制作年代順の展示が可能となりました。

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※報道内覧会にて撮影

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2019年8月20日 (火)

Hórama Rama

今年のMoMA PS1主催のYoung Architect’s Program (YAP)にメキシコ人建築スタジオPedro & Juana(Ana Paula Ruiz Galindo and Mecky Reuss)の "Hórama Rama"が選ばれた。

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Hórama Rama by Pedro & Juana, presented as part of the Young Architects Program 2019 at MoMA PS1. Photo: © Rafael Gamo

360度の視覚体験ができるパノラマ構造で、メキシコ、ユカタン半島のメリダの手織物の模様やイメージを取り入れている。

 

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