« 長谷川潾二郎展-あの猫に会いたい- | トップページ | 日本藝術院 冬の所蔵作品展「繋がり~慈愛の心~ »

2012年1月21日 (土)

美学・藝術論研究会シンポジウム「3.11をめぐる芸術的営為と感性」

日時 2012年1月8日(日) 14:00-17:00
会場 東京藝術大学 上野キャンパス中央棟第三講義室

パネラー:
松崎俊之(石巻専修大学) 「3.11をめぐる断想、あるいは感性論の限界について」
村上タカシ(宮城教育大学)「3.11以降のアクティビティとクリエイティビティ」
鈴木賢子(東京芸術大学) 「瓦礫の風景・土地の記憶」
石田圭子(東京芸術大学) 「被災地の光景と感性の問題―レヴィナスの可傷性から考える」

司会: 益田勇一(白鴎大学)
コーディネーター: 椎原伸博(実践女子大学)

主催 美学・藝術論研究会
    実践女子大学研究プロジェクト「大震災以降の感性論」

シンポジウムのレジメとフライヤー

|

« 長谷川潾二郎展-あの猫に会いたい- | トップページ | 日本藝術院 冬の所蔵作品展「繋がり~慈愛の心~ »

アートの紙魚/Art Topic」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 長谷川潾二郎展-あの猫に会いたい- | トップページ | 日本藝術院 冬の所蔵作品展「繋がり~慈愛の心~ »