屋須弘平物語「さくら」
開港から15年経った1874年、横浜で行われたメキシコ金星科学観測隊の通訳者となったのがきっかけで、メキシコからグアテマラと渡り、写真家となった屋須弘平が舞台化される。
屋須弘平の出身地である岩手県藤沢町で、毎年東北地方をテーマにした町民劇が開催されている。今回はその県外公演となる。
2005年に、ガレリアリブロは企画展「屋須弘平展」を、藤沢町の協力を得て、JICA横浜で開催している。展覧会詳細はこちらをご覧下さい。
岩手県藤沢町民劇場 横浜公演
屋須弘平物語「さくら」
【公演日】2009年1月31日(土)
開場:午後2時 開演:午後3時
【会場】横浜にぎわい座
神奈川県横浜市中区野毛町3丁目110番1号
詳細はチラシ(pdfファイル)をご覧下さい。





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